私も書きたくなったので。

ジャニヲタの愛に溢れた文章が好き

NEWS出演ドラマの雑なレビュー(シゲ編Part2)

今更だけど全然レビューになってないわこのシリーズ。

 

最終回にしてタイトルに疑問を抱く。遅いよ。

話飛び過ぎ広げ過ぎ、批評や感想通り越して雑感になってるけど今までのスタンスを貫きます。どうせ自己満足だからいいやって開き直ってまーす。

 

過去記事はこちら↓↓↓

mikuriku.hatenablog.com

 

mikuriku.hatenablog.com

  

mikuriku.hatenablog.com

今回はシゲの演技力について言及する箇所も多々あります。ほかの三人の記事では触れなかっただけで、NEWSの俳優仕事の出来栄えは個人的には【ドングリの背比べ】だと思っております*1ので、決してシゲだけを厳しく評価しているわけではないことを先に申し上げておきます。

それではラスト、いっきまーす!!

 

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花のズボラ飯

原作が『このマンガがすごい!』で一位を獲得し、そろそろドラマ化しそうだな~ってときにやっぱりした。

花のズボラ飯 コミック 1-3巻セット (書籍扱いコミックス)

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内容は実写化というより原案だけお借りしましたって感じ。原作既読組としては【ズボラだけど愛嬌があって憎めない主人公:花】が倉科カナちゃんなのはすごくハマってたと思います。ただまぁ予告で満足しちゃったんでチラ見した位です…。

元々原作にドラマ化できるほどの登場人物がいないので、シゲの役もドラマオリジナルです。ズボラ飯の研究員として毎回ちょこっと調理します。Wikipedia見て驚いたけどシゲの名前がキャストの2番目なんだね…。キャストのジャニーズ率を見るに、なかなかシングル出せないNEWSのために事務所の力でブッキングしたのかなぁと思ってます。シゲがお料理できる子で良かったよね。 

花のズボラ飯 [DVD]

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失恋ショコラティエ

サエコ石原さとみ)】のあざとさ・可愛さ・男受け抜群のファッションを堪能するためのドラマ。石原さとみがずうずうしくってぶりっ子で、女に嫌われる女の権化なんだけど絶対あなたも好きになる。ちなみに「石原さとみが超カワイイ」との評判に5話くらいから試しに視聴してみたらドハマりしたっていう、私的にも非常に珍しいパターンです。松潤でもシゲでもなく、フェロモンガール石原さとみの力量をぜひ見て欲しい作品でございます。

失恋ショコラティエ DVD-BOX

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ご存じない方のためにあらすじを説明すると、

チョコ大好き♥なさとみ先輩のため留学してショコラティエになった松潤。しかし帰国したらさとみは結婚していた…。自棄になった松潤はセフレ作ったりしつつも色々あってさとみとイケナイ関係に(セフレはしっかり継続)。しかも妹も一緒に働いているというのに、自分のお店にさとみを住まわせたり働かせたりするなどクズの極み不倫を堂々と展開する。店の従業員たちも最初は思うところがあったものの、恋愛マスターさとみに懐柔されて徐々にさとみ信者になっていく。不倫のわりにドロドロしてないドラマだが、一応決着ついて終わります。

全然まとめられなくてすみません。とにかく「石原さとみがスゴイ」ってことしか私は伝えられないので、もう公式サイトかWikipedia見た方が早いと思うよ(丸投げ)。

 

あらすじだけ見ると【不倫するクズ女さとみ】なんですが(実際そうなんだけど)、突き抜けすぎてむしろ清々しいというか、なぜかさとみの不倫は筋が通っているように思えてくる。「不倫は確かにダメ。でもさとみは可愛い。じゃあさとみの不倫は間違ってないんじゃないか…?」という理屈では説明出来ない何かがまかり通る世界観。

今この記事読んでるドラマ未視聴組の大半はそんな馬鹿なと鼻で笑ってらっしゃることかと思いますが、そんなあなたも絶対さとみのファンになっちゃうからぜひ一回ご覧になることをお勧めします。なお松潤もなかなかのクズの極みです。セフレ作って不倫してってやりたい放題か。

 

個人的には劇中のサバサバ系一般女子代表水川あさみ(≒視聴者の代弁者)が徐々にさとみ信奉者となっていく変遷具合が見所です。自分だけは不倫女に騙されないわと抗っていたのに、思い付きでさとみに恋愛相談をしたところ見事心中を掌握されてしまい、彼女の教え通りに言動を改め実践していきます。とうとう普通にさとみを友人として信頼するまでに至る過程は、さながら新興宗教のトップとその教示に心酔していく信者を彷彿とさせます。まさに教祖さとみ様。宗教にハマる人の心理がちょっと理解できました。

恐ろしいのはさとみの言葉にいちいち説得力がありすぎて、視聴者もまるっと納得してしまうこと。さとみは可愛い、可愛いは正しい、そう世界の中心はさとみなのだ…と妙な真理に行きつきました。石原さとみの神髄ここに極まれり。

 

水川あさみ松潤の同僚で、彼に片思いをしていましたが、松潤のセフレ水原希子の行きつけのショコラ店で働くシゲ(関谷)とちょっといい感じになります。「付き合ってなくても3回会ったら家に誘ってもOK」という関谷理論は水川あさみに困惑と動揺をもたらしただけでなく、全国の女性視聴者の間で物議を醸すこととなった。

悶々としながらもそのままシゲ宅へ向かう水川あさみ。タクシー車内でのシゲの憂いた表情がとっっってもイケメンでございましたので、シゲ担は早めに見た方がいいよ!!

なおシゲのラストシーンがあまりにもほったらかしで、一視聴者の私ですら「えっ、関谷これで終わり?」と拍子抜けする事態に。シゲ担の心中、察するにあまりある

 

前回の記事で【(NEWS)がなかったせいでシゲが覚えられなかった】って書いたんですが、この時はばっちり(NEWS)はありました。「あ~このイケメン、NEWSの人か~」って認識はしてたし、【成亮】ではなく【シゲアキ】だったから名前も読めてたはずなのに、やっぱり覚えるに至らなかったという…。結局(NEWS)あってもなくても一緒やないか。

シゲの顔と名前が私の記憶媒体と相性悪すぎのもあるんだけど*2、もうね…「NEWSの最後の一人」って覚え方になってしまってたんだよね…。そもそもNEWSを見かけないし、別に興味もなかったから、消去法で「NEWSの手越小山増田ではない誰か」で十分事足りてたの…いろいろごめんよ…。 

 

大使閣下の料理人

家族用のレコーダーに録画が残っていたという奇跡のおかげで、2年以上経ってから視聴しました。Amazonから貼り付けようとしたら出てこなくて調べたら、まさかの映像未発売とは。嵐の櫻井翔主演でそんなことがあるんだね!?評判悪かったのかな…。

ベトナム大使館に勤める櫻井君が、料理の腕前で大使の西田敏行の外交をサポートしていくお話。シゲは日本の官僚で通訳です。前半はベトナムが舞台なので、シゲの出番なさ過ぎて心配になったけど後半はまぁまぁ活躍します。

 

多分このドラマで一番頑張っていたのは長台詞のベトナム語を華麗に披露していた剛力彩芽ちゃん。登場人物の中で一番外国語を話していた剛力ちゃんですが、流暢なベトナム語に加えて通訳シーンが素晴らしかったです。

力ちゃんの通訳の仕方が自然というか、ちゃんと『会話を聞きながら自分の中に落とし込んで言語を訳』しているように見えるんですよね。テレビで見かけるプロの通訳さんだって、ちょっと言葉に詰まったりするじゃないですか。あの絶妙な間のとり方だったり、言葉の置き換えに悩みながらも瞬時に伝えようとする雰囲気の出し方は流石でした。

力ちゃんが上手かった分シゲの演技が見劣りしてしまって、台本そのまま読んでるようにしか聞こえず通訳というよりは朗読になってました…。もうちょっとこうさ…誰かスムーズに喋るだけが演技じゃないんだよって教えてあげて…エリート官僚っぽさはあったんだけどね…。

 

話は逸れるのですが(むしろずっと脱線しかしてないけど)、剛力ちゃんって一時よく叩かれてたイメージがありますよね。でも私がドラマ『アスコーマーチ!〜明日香工業高校物語〜』で初めて彼女を見たときに、主役の武井咲ちゃんを食う勢いで存在感があって、神秘的でショートカットが似合う良い女優さんだな~って本気で思いました。陰でこそ光るタイプの役者というか、明るくて前向きな典型的な主人公より、クールで掴みどころのないキーパーソンの方が向いてると思うんですよね。なんていうの、木村拓哉型じゃなくて稲垣吾郎型なんだよ!(←急にジャニーズ絡めてみる)

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そんなわけで、物語のスパイス的な役柄の剛力ちゃんが見たいな~と密かに待ち望んでいる私でした。はい脱線終了~。

 

傘をもたない蟻たちは

ちょうどこのころNEWSのファンになったのですが、録画環境が整っていない中で深夜ドラマを追いかける気力はありませんでした。ちょっともったいないことしたなーと思ってます。…っていうか今調べてびっくりしたんですけど、これ連ドラなのに円盤発売されてないんだ!?

傘をもたない蟻たちは

傘をもたない蟻たちは

 

マジか…やばいめっちゃ後悔してきた…どっかで再放送してくれますように。

『原作&出演』はまだしも『主題歌』まで担当できるなんて本当に珍しいことですから、シゲ担にとっては幸せなドラマだったのではないでしょうか。

一応原作も読みました。読了後、いつの間にやらイガヌを描いている自分がいました。ブログに載せはしませんが、結構キモく描けたので気に入ってます。 

 

主題歌『ヒカリノシズク』の「誰にも言えない傷跡もあるだろう」って歌詞がすごく好き。コンサートで聴けて良かったです。

 

 

時をかける少女

ファンになって初めての『メンバーのドラマ出演&主題歌発売』でした。だから全話見た。でもファンじゃなかったら絶対見てないやつ。断言する。

時をかける少女 DVD BOX

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時をかける少女 Blu-ray BOX

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当時はブログ開設前で感想はもっぱら読む側だったのですが、はてな界隈のジャニヲタブログを見ているとみんなとにかく褒める褒める褒める。やばい私の感想ぜったい炎上するやつついてけないぞ…ってなってた『批判とか下手とか脚本大丈夫か?とか言ったら特定されて大変なことになりそうジャニヲタ怖い(偏見)』って怯えてたけど、個人情報さえ漏らさなきゃ大丈夫だろ!と奮い立たせてブログを始めました。ブログ始めるまでのちょっとした心の葛藤が当時の思い出です。

 

このドラマ、視聴率も振るわず酷評の嵐でしたが、大体私も同意見です。

青春ドラマって、メインの役者が若い分どうしても演技力は物足りないことが多くなります。それはある程度仕方ないし、視聴者も10代が中心だから演技のうまい下手なんて分からないし気にしないでしょう。だから若い子の演技は『瑞々しい』『若手だから』で許せます。

ただし、若さゆえの演技の軽さを補うだけの脚本じゃないと、大人は見てくれません。歴代のティーン向けの人気ドラマが視聴率20%とか叩き出せていたのはそのおかげでしょう(時代が良かったとは言えどもね)。今作は何度もリメイクされた人気小説が原作だから、普通に作ればそれなりの作品ができるハズなのに、色々回り道して捻って揉めた末に着地点がそこかい!ていうか吾郎ちゃん不憫!!と突っこみたくなるのはどうなのか。あんなに腑に落ちない最終回初めてだわ。

あと第二話、先生(シゲ)と死ぬ予定の女の子が一度も直接絡まないから、『実はその女の子の想い人は先生じゃなくて別人でした~盛大な勘違い!!』っていう視聴者の予想を裏切る展開も期待しながら見てたけど、結局何のひねりもなくてオオイッ!!ってなった。『自分に好意があったかもしれない亡くなった生徒の写真が入った手紙が突然届く』って、先生からしたら普通にホラーやろこんなん。

脚本の方が若く(テゴシゲと同い年)、おそらく2006年にヒットしたアニメ映画の『時をかける少女』の影響を強く受けている。私も同世代でアニメ版を視聴したので、取り込みたくなる気持ちは分かります。だからこそ、それを超えたくて自分流のアレンジを加えたんだろうけど、話の運び方のせいでことごとく失敗した印象です。アラサー以上にはそれぞれの世代の「時かけ」があるから、どうしても比較して辛めに見てしまうんだけどね。

 

時をかける少女 [Blu-ray]

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なおアニメ版は本気で良作だし絶対感動するからおすすめしときます。あの頃アニメと少年ジャンプとドラマばっかり見てた私が言うんだから間違いない。

 

シゲは24時間テレビに向けての実績づくりの一環(あとNEWSにシングル発売させるため)で起用されたのでしょう。でも逆に24時間テレビのドラマが心配になったというか、一般人からすれば『この演技力で主演かい、これだからジャニーズは!!』と思われかねないレベルだったかな…。張り切り過ぎてちょっとイタイ先生として割り切って見ればアリかも。

でもゆいPとの絡みは結構好き。シゲが横に並ぶと大柄なゆいPが小さく見えて、『ああ、シゲも立派な男性なんだな…キュン…』ってなる。どういう視点だよ。

 

 

盲目のヨシノリ先生~光を失って心が見えた~

 放送直後に書いた記事がこちら。

mikuriku.hatenablog.com

この時はエリカ様キレイカワイイ顔小さいしか言ってなかったので、半年たった今、冷静になってドラマを思い返してみました。でもやっぱりエリカ様。

制作側としては、一般人に俳優としての活動をほとんど知られていない加藤シゲアキを主演に置くのは不安だったと思うので(他の三人でも同じだろうけど)、「ごくごく普通の女性を演じるエリカ様」の復活をセットにすることで、どうにか盛り上げようとしたんだろうなというのが私の見解です。だって番宣とかさ、結局エリカ様がメインだったしさ…。でもドラマの出来栄えに一番貢献してるのも間違いなくエリカ様なんで妥当ではある。

 

思い起こせば24時間テレビは本当に色々ありました。NEWSマジで呪われてる…って思ったもん。念のため今後に備えて一回お祓いした方がいいと思ってるので、少プレでそういう企画どうですかね。

当時は私も空気を読んでコヤシゲの演技力については言及しませんでしたが、本音ではなんかこう若干ね…滑ってる感がね…あったんだよね…(小声)。ところどころ「シゲ、いま目ェ見えてるだろ」って場面もあったけど、難しい役をNEWSの看板背負って頑張ったことは褒めてあげたいです。

でもなんかさ、結局シゲは関谷みたいに寡黙な役が合ってるというか、余計なこと喋らさずにイケメン堪能させとけばそれが一番なんじゃなかろうか?(それ言ったらおしまいだけどさ…)

 

 

嫌われる勇気

こちらも第一話だけ放送直後にばーっと書きました。 

mikuriku.hatenablog.com

自分で言うのもあれですが、私のブログこそ嫌われる勇気を実践している。ファンブログにしてはぜったい嫌われてる部類だろうな~と日々思ってます(笑)

まぁ匿名ブログで猫被ってどうすんだ、汚い言葉さえ使わなけりゃ大丈夫でしょ!ノーマンタイ!!って感じですけどねー。手越理論で生きてますので。別に炎上ブログ目指してるわけではないよ。

 

しばらく視聴を続けましたが、初回から大きく感想が変わることはありませんでした…。めい子先生の登場シーンのたびに、「樹ちゃんの色気…でへへ好きと気持ち悪めな感情を大きくしていっただけです。4話以降は録画したっきり放置してたんですが、樹ちゃんファンとしてめい子先生の元カレの回(6話)はしっかり視聴しました。その後レコーダーの容量不足のため、残りの回は見視聴のまま削除となりました…アーメン。

 

このドラマが最終回を迎えるまでこの記事を保留にしておこうと決めていました。というのも万が一これを読んでドラマの視聴率に影響が出たら申し訳ないからです。

はい、ここからまた私の大好きなコストの話をしますので、読みたくない方は次のAmazon商品紹介まで飛ばしてください。

 

 

最初に香里奈主演でシゲがサブ扱いって聞いたときは、「噂では聞いてたけどフジテレビ本気で金ないんだな…」って思いました。というのも人気若手俳優やドラマ班として活躍する同年代デビューののジャニタレ(亀梨くんとか)に比べて、おそらくNEWSメンバーの演技仕事のギャラは低いからです。

昔ネットで見たんですが、ジャニタレは誰でもそれなりの数字が見込めるから、テレビ局からすればイヤでも使わなきゃいけない反面、困ったときの助け舟として非常に有効らしいんですよ。大ゴケ確実で誰も出たがらないような作品でも、最低限の視聴率が確保できるから。

NEWSは歴のわりにまだまだ知名度も高くないし、今のメンバーは主演の実績も少なく演技力を評価されているわけでもないから、演技仕事のギャラも高い部類ではないと思うんですよね。でもジャニーズが出演すれば、敬虔なファンはなるべくリアルタイムで視聴してくれるし、多少気に入らなくても頑張って視聴してくれる。グループ担や事務所担が見てくれたりもする。

現状バーターが精いっぱいで、新規ファンやタイアップを獲得しやすい主演クラスのドラマ班がいないNEWSにとって、メインで連ドラなんてどれほど有難いことか。ギャラが少なかろうが予算がなかろうが、タイアップが取れればとりあえず曲は作れるし、CDとして出せればそれなりの売り上げも見込めて、何より楽曲を披露する名目でグループ活動ができる。

テレビ局からすれば、主題歌がジャニーズだとそれだけで話題になりやすいし、他局の歌番組であってもジャニタレ枠で確実に出してもらえるから、少なからずドラマの宣伝にはなる。両者に損がないんですよね。

 

最近のフジの連ドラ、全体的にキャストの費用が抑えられてる感じもするので、シゲの起用もそういう理由なのかなぁと勝手に想像していました。

もちろんドラマ出演自体は喜ばしいことですし、どんな理由であってもそれで新曲出せて知名度上がるなら、十分有難いことだぁと思っています。

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

 

 

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

 

 

 

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ようやく終わったー!

疲れたーー!!

でも楽しかったーーーー!!!

 

そしてここまででなんと約9000字!

お疲れわたし!!お疲れみんな!!!

 

 

実は3か月前に90%以上書き終えていたのですが、うまくまとまらず放置してたら季節をまたぐはめに…。何とか「続き書くよ詐欺」をせずに済んだので、ようやく肩の荷が下りました。

当初はせっかくだし脱退したメンバーのドラマレビューも書いてやろうと思ったけど、しんどいから止めます(笑)山Pだけで8本くらいある上、現在進行形でも見てるからキリがないので。

もう瑞々しい演技が許されるような年齢ではないから、今後は実力がないとバーター扱いでも起用が難しくなってくるでしょう。今の4人の演技力を鑑みると厳しいことは百も承知ではありますが、タイアップや知名度向上のためにもなるべくチャンスが回ってくることを願っております。おしまい。

 

 

*1:大きな声では言いませんが、4人とも流石に若手とは言えない年齢で演技力はあんな感じ(察して下さい)なので、今後NEWSがドラマ関係のタイアップを取ってくるのは至難の業かと思われます。伸びしろに期待して貰えるのはせいぜい20代まででしょうし。

*2:正統派イケメンの記憶が苦手。中島裕翔も覚えにくかったし、勝利くんとケンティーもしばらく見分けられなかった…。

NEVERLANDへの扉に鍵を刺してきました。

お久しぶりの更新でございます。

ピーラーでうっかり指の皮を剥いたり、歯を力強く磨き過ぎて知覚過敏を発症したり、花粉症のせいで目が痒かったり、何かと忙しくしていました。

おかげで最近NEWS関連を追えておりませんが、『NEWSのトリセツ』と『ブルゾンちえみwithJ』がすっかりツボに入ってしまい、繰り返し録画を見たりはしております。

それにしても、小さい芋は包丁で、歯ブラシはやんわりと、コンタクトはしっかりと洗浄する、これとっても大切ですね。

 

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さて、アルバムも発売され、ツアーもスタートしましたね。

わたくし、発売日の3月22日にアルバムを受け取ったんですが。

ストリーミングを視聴したのは4月1日、特典DVDを見たのは4月2日、楽曲を聞いたのは4月3日です。

 

おっそ。

 

だから散々見かけたアルバムの感想はまだ何一つ読んでません…。

どのみち音楽用語の基礎知識が欠けてるので、「打ち込みが~」とか「ファルセットが~」とか言われても分かんないからいいんだけどね…*1

自分で書くと「スキ」「カッコイイ」「ディズニーランド!!」という少なすぎる語彙力の羅列になるだけなので、私の感想は控えさせていただきます。

 

 

しかしです。

大阪のタワレコで開催されていた「NEVERLAND特設展示場」へは行って参りました。

NEVERLANDへの扉、開けてきたよ…!!

 

ということでその感想を書いてみます。

これから行く方(まだやってるのかな?)でネタバレを見たくない方はカムバックでお願いします。

扉の中については撮影禁止ですので写真はありませんが、外観は店員さんに許可を頂きましたので載せております*2

とはいえ私のカメラ技術は70代のマダムレベルかと思われますので、「説明が足りない」「写真がぼやけていて見えにくい」と感じる場合、各自の想像力で補ってくださいませ。

 

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発売の翌週、平日夜に伺いました。


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神秘的な紫色をした壁に、NEVERLANDのポスターがベタベタと貼られた一角があり、その中に針金でも開きそうな簡素なハリボテとってもシンプルな作りの扉が5つ並んでいました。


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他にお客さんがいなかったので、扉を開ける前に外観をのんびりチェックしていたのですが、見れば見るほど工作感があって、なぜだか長居してはいけない気持ちになってきました。万が一にでも知り合いに遭遇したくないしね…。

そこでちゃっちゃとイベントを済ませようと、サクサクと扉に鍵を刺していきます。

 

さぁここからがお楽しみ!なんですが。

まぁその、要するにですね、扉を開けた人だけが特別な巨大パネルを見ることができるんですね。

NEVERLANDのポスターと同じテイストの写真で、左の扉から順番に小山・増田・手越・シゲときて、最後に4人集合のパネルでした(私の記憶では)。

写真はみんな美しかったです。 テゴシゲが特に美人。

集合はちょっとおちゃらけた感じで楽しそうでした。

正直鍵なんかなくても、誰かが開けてる場面に遭遇しちゃえば余裕で中身は確認できるので、完全にネタバレ回避したい方は空いてる時を狙わなきゃな~と思いました。

 

 

 

 

…以上です。

 

 

 

 

みじかっ。

 

 

 

 

だって書くことないんだもの…。

そのうえ起承転結の欠片もないつまんない駄文になってしまった…申し訳ない…。

 

ただね、言い訳になるんですけど、何とも言えない気持ちが言語化を邪魔してるんですよね。

 

いや、分かってたんですよ。

大量生産品の鍵では限界がある過度な期待をしてはいけないことも。

「扉は不思議の国へと繋がってるよ☆彡」なんて、そんな素敵な魔法はかけるには予算が足りないられないことも。

分かってはいたんですけど、それにしても予想通り過ぎて物足りなかったというか、率直に言うと「あ、これだけなんだ」っていうがっかり感がちょっとあったんですよね…(タワレコさんごめんなさい特設展示ありがとうございました感謝しております)。

 

だから残念ながら行けなかった方、そんなに落ち込むようなことじゃないですよ!!ってことで無理やり明るく締めときます。 

 

ちなみにストリーミングに対しても同じ感想です。一瞬でいいから本人たち映してくれよ…。 

 

 

とはいえ、こういうのはクオリティじゃないですもんね。

【NEWSに貰った鍵でNEVERLANDへの扉を開けた】という事実に価値があるわけですから。

 

 

……。

……。

 

 

……はい、そういうことにしておきます。終わり。

 

 

 

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*1:音楽用語をわざわざ勉強するほどの向学心は持ち合わせておりません。

*2:なぜか写真がアップできず文章のみでお伝えしておりましたが、やり方を発見したのでいったん記事を取り下げて写真付きで再掲しました。

炎上しました。

ネットにおける炎上の定義がイマイチ分からないですが。

私としては「直接もしくは間接的に、自分に向けた攻撃的な意見が複数から発生すること」を炎上としてカウントしております。

炎上にしては小規模噴火だけど、しがない個人ブロガーからしたら一大事ですからね。

一大事って言っても実害ゼロだけども。

ちょっとドキドキしただけですけども。

しかも初めての炎上でもないけども。

何回か経験したせいで耐性ついてきてるけども。

 

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えーっとね、まず最初に。

 

焦点あたったのソコなの!?

 

って驚きました。

だって本論の部分でもないし、一番主張したい内容でもないし、総スカン覚悟で書いた脚注でもなかったからね。

ちなみに今回のプチ炎上について知りたい方、該当箇所は前回の記事の「それと…騒ぎ立ててる~」からの部分ですので、気が向いたら読んでみてください。誤解を防ぐためにもなるべく全部読んでくださると嬉しいです。

 

mikuriku.hatenablog.com

  

このブログって、主にはてなのジャニーズグループの方に向けて書いてるんですよ。

なぜならジャニーズ関連の情報を主にそこで得ているからです。

だからあの部分も、はてなでちょいちょい見かける「裏垢つくってまで誹謗中傷するの止めれば!?そんな人はファンじゃないよ!!」という主張をしている方に向けて書いたつもりです。

私としては「少なからずファンを装った悪いやつが紛れているだろうし、そういうことをする方々に注意しても絶対やめないから、わめいて消耗するだけ損なのでスルーした方がいいですよ~」という意味で書きました。

ところが調べた感じでは、「裏垢作ったり中傷してる人の大半はファンだわ、好きだから叩いてるんですけど!!」という反応が多くて、どうやらうまく伝わっていない。

前回のテゴマスの記事の時は色々調べたのですが、今回はあんまり見ていませんのでズレがあるかもしれませんが、この反応を前提として進めますね。

 

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ネットの海に放り出した時点でどう解釈されるか分からない以上、言葉足らずで正しく真意が伝わっていないのは私の至らない点ではあります。

だからまぁ曲解されたのは仕方ないなぁと思いますが。

 

好きだから叩くってさ…叩くことを正当化しようとしているだけでしょ??

 

そもそもね、「叩く、中傷する」のと「感想や意見を述べる、文句を言う」のは違うよ?

後者は誰がどんな発言をしようが問題ないと思います。

だって「カッコいい」「好き」と同様に、「熱愛にショックを受けた」「別れて欲しい」と思ってしまうのは個人の感情の一つに過ぎないから。

「ダンスと歌にもっと力を入れろ」「アイドル業に対する姿勢が甘い」「調子に乗りすぎ」「付き合う人間を遊べ」「気を付けろ」、この辺も意見だと思いますし、ファンから出る妥当な文句だと思います。

っていうか私も文句はしこたま書いてるしね。もはや説教してるしね。

 

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ではネットにおける「叩く、中傷する」とは何を指すのか。

私の考えでは「一般人の前で話したときに理解してもらえる範疇か否か」です。

前述したような意見って、極端にジャニヲタに偏見がある人でなければ分かってもらえる話だと思います。

客観的に見ても今回の一件はやらかし過ぎだし、一般人に話しても「確かにね」って同意してくれる人も多いと思う。

 

でもね、普通の人はわざわざ裏垢つくって叩いたり、誹謗中傷のうちわ作ったりする人を絶対に快くは思わない。

一般人からすれば「頭がおかしい」、そう蔑まれる陰湿なやり口にしか見えない。

ジャニヲタを色眼鏡で見られる原因はこういう部分にあるし、私だって興味がなかった頃は、スキャンダルを必要以上に叩くファンに対して「犯罪でもないし証拠もないのにそこまでするんだ…」って冷めた目で見ていた*1

 

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ひとつ聞きたいんですけど、普段使っているアカウントで呟けないようなことを別のアカウントで吐き出すのって、何のためですか?

自分の呟きが間違ってなくて、ファンとして正しい自信があるのなら、本垢で言えばいいよね。

本垢では言えない理由ってさ、結局叩いている自分に後ろめたさがあるからでしょ?

それとも人に不快な思いをさせたくないから別の場所で吐き出してるとか?知りたくない人に情報を与えてしまうのが申し訳ないから?

それも他人へ配慮しなきゃいけないような内容だという点では、やましい気持ちがあるってことになりますよね。

そんなことないって言い張りたいなら、ジャニヲタでもなんでもない人に叩いている内容を包み隠さず話してみたらいいし、何ならそのまま裏垢を見せてみたらいい。

 

「本人がエゴサで見るかもしれないと分かった上で、嫌味なツイートを繰り返す」

「下品な中傷うちわを作ったり、その画像を張りつける」

「個人情報や友人関係まで洗い出して叩く、拡散する」

 

できないでしょ?

だって普通はドン引きされますからね。

そんな危ない人とは絶対関わりたくないし、まともな人なら反面教師として自戒するでしょうね。

 

結局好きだからという正当な理由にかこつけて、悪口を言わない良いファンとしての外面を守りたいだけでしょう。

SNSなんて匿名のツールですら正々堂々意見を言わず、より安全な場所に移動して「ファンだから」「本人に知らしめるため」を大義名分に罵詈雑言を飛ばす。

結局は清廉な自分のイメージを汚すのが嫌なだけ。

ただ保身をはかりたいだけの浅い人間に、他人を過度に中傷する権利なんかない。

 

ファンだから。好きだから。彼を想っているから。

それ以前の問題ではありませんか。

人として、それが正しいつもりですか。

 

悲しんだから。傷ついたから。失望したから。

被害者ならば何でも許されるわけではない。

けなしたり罵倒したり叩いたり、必要以上に追い詰めたりする権利は誰にもないし、まして良識あるファンを名乗る資格はない。

 

下劣、卑怯、陰湿。

こんな言葉でしか表せないほど愚かだと思います。

 

 

 

だから叩く人はファンじゃないです。

少なくとも私の考えでは。

 

 

 

私のことを「所詮こいつもパッパラパーナだな」っておっしゃってる方もいましたけど、そんな方と一緒にされるくらいなら断然パッパラパーナで結構ですし、線引きして頂いて有難いくらいです。

 

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そもそも何の意味があって執拗に中傷するのですか。

状況が好転するとでもお考えなのですか。

叩けば叩くほど騒ぎが大きくなって、「過度な中傷をする非常識なファンと、その程度のファンしか持てないNEWS」、そんな偏見と悪印象を一般人に植え付けるだけです。

あなたがスッキリするくらいしかメリットがないのに、それでも叩くことを正当化するのなんて、随分自分中心の世界観で生きていらっしゃるんでしょうね。

 

「こいつこそ裏垢作ったりしてんじゃないの」と疑念を抱いた方なら、「好きだからこそ幻滅して裏垢作って叩いてるの!!」と主張する人の中に「好きでもなんでもないけど面白いからファンを装って叩いてる」輩が混じっている可能性についても、きっと理解を示してくださることでしょう。

ほどほどに忙しくて充実した日常をおくっている一般人は、無縁な芸能人を陥れるための不毛な時間なんてないし、そんな無駄な労力を費やしたくない。

正義を振りかざして赤の他人を徹底的に叩きのめす行為の下劣さも知っている。

だけど残念ながら「正論を盾に面白半分で人を貶めたいだけの暇な一般人」は多少なりとも存在していて、スキャンダルを発見すれば被害を拡大させようとするし、ファンに成りすまして騒ぎ立てる人もいる。

NEWSが嫌い。ジャニーズが嫌い。ジャニヲタが嫌い。芸能関係が嫌い。

そんな理由で騒ぎを大きくしようとしている人もいるかもしれない。

アイドルという趣味を持つファンでさえ「叩く」という無意味な行動をしているのだから、無趣味な一般人が暇潰しに叩いていたっておかしくはない。 

 

私は「叩いている人が全員炎上目的の一般人」だとは思っていません。

前述したように、「少なからずファンを装った悪いやつが紛れているだろうし、そういうことをする方々に注意しても絶対やめないから、わめいて消耗するだけ損なのでスルーした方がいいですよ~」というスタンスを推奨しているだけです。

ですが、「叩いている大多数がファン」という主張が正しい根拠もないし、誰がどんな理由で叩いているかなんて調べようがないのですから、その点は人によって好きに想像すればいいことだと思っています。

 

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そもそもファンなんて平たく言えばカモで、それを前提に趣味として楽しむのが「アイドル」というコンテンツです。

アイドルを応援する、その行為は所詮自己満足でただの遊びでしかありません。

遊びをどう捉えようが個人の自由だし、「嫌な情報は仕入れない」「何があっても信じない」「適当に受け流す」、それも趣味を正しく楽しむ方法の一つです。

だから「叩いてるのは部外者だなんて、現実から目を逸らすな」という考え方を強制させられる理由はありませんし、そもそもお門違いです。

 

それに目を逸らしているのではなく、真剣に目を向けることを無意味だと切り捨てている人もいます。

歌って踊っていてくれればそれでいい、スキャンダルも売り上げも気にしない、そんなシンプルな応援の仕方もあるのです。

大体真っ向から向き合ったところで現状何にもならないのですから、目を逸らして他の有益な情報に目を向ける方がよっぽど有意義だと思います。

それより青臭い主張を掲げる前に、「叩く」という愚かな行為を正当化している自分から目を逸らさないでほしいです。

 

 

色々書いてきましたが、他人が何と言おうと通じない人には通じません。

私もそういう方々の主張は一生理解できないので、そこはお互い様です。

「所詮お前の考え方なんだから、それこそ他人に強制するなよ」と返ってくることも想定済みです。

だからこの記事を書いても何も変わらないことくらい分かっていますし、お互いに分かり合えないのだから干渉しないのがベストです。

 

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それでもわざわざ書いたのは、こんな状況でも小山さんやNEWS4人を応援している方に、微力ながらエールを贈りたかったからです。

きっとコンサートに参戦される方は、今すごく悩んでいるだろうし不安だと思います。

紫を着る勇気がない、小山さんのうちわを持つのが怖い。

その気持ちが分かるから。

でも自信を持って欲しいです。

応援しているあなたは悪くないし間違っていないのだから、誰に何と言われようとも堂々としていてください。

私も小山さんが目の前に来てくれたら、満開の笑顔とともに全力で手を振るつもりです。

4人のアルバムもコンサートも、全力で楽しみましょうね。

 

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で、私信っぽくなるのですが一つ書いておきます。

私のブログを以前から好んで読んでくださっていた方の中に、今回の一件でショックを受けた方がいらっしゃるようです。

正直ちょっと胸が痛みました。

別に私が悪いことをしたわけじゃないし、間違ったことを書いているつもりもないけど、ただ好きだと言って下さっている方を悲しませてしまったことが歯痒い。

 

だけど、見解の相違については仕方ないことです。

ファンの数だけ考え方は違います。

今回の件に関しては意見が食い違ったのだと割り切るしかないです。

その点を納得できないのなら、残念ですが今後このブログを読まないようにして頂くしかありません。

私は「誰が読んでも楽しいファンブログ」を目指してるわけではありません。

言葉遣いには気を付けますが、批判されそうな意見や誰にも受け入れられないような考え方だって書いていくつもりですし、書いてきました。

だから人によって好き嫌いの激しいブログだと思ってますし、読者数やPV数に対して頂けるスターが少ないのがその証拠です。

 

一応意見が割れそうな記事の時には冒頭に一言添えるようにしていますし、共感は無理でも理解はしてもらえるように書いているつもりです。

それでも拒絶反応が出るのなら、こちらとしてはどうしようもできません。

ですがもし今後、この記事なら自分の趣味に合いそうだ、今回のテーマなら読んでも楽しめそうだ、そう思えることがあれば良ければ読んでいってください。

私から読者を選ぶつもりはありませんし、どんな方でも読んで頂けるだけで嬉しいです。

 

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あと最後にですね、ブログの炎上に際した非常に有益な考え方をお伝えします。

 

「俺のこと嫌いなヤツはそれだけ俺のこと考えてるってことだから、むしろ俺のことが好き」

「俺のこと嫌いで叩いてるヤツは叩いた分スッキリしてるんだから、逆に感謝してほしい」

 

 

ご存知でしょうが出典は我らが手越祐也です。

手越語録は本当に偉大ですね。いや~心強い。

みなさんもSNSが炎上してしまった時は、この名言を思い出してみてくださいね。

それでは!!

*1:藤ヶ谷くんの時とか…。

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