私も書きたくなったので。

ジャニヲタの愛に溢れた文章が好き

NEWS出演ドラマの雑なレビュー(シゲ編Part2)

今更だけど全然レビューになってないわこのシリーズ。

 

最終回にしてタイトルに疑問を抱く。遅いよ。

話飛び過ぎ広げ過ぎ、批評や感想通り越して雑感になってるけど今までのスタンスを貫きます。どうせ自己満足だからいいやって開き直ってまーす。

 

過去記事はこちら↓↓↓

mikuriku.hatenablog.com

 

mikuriku.hatenablog.com

  

mikuriku.hatenablog.com

今回はシゲの演技力について言及する箇所も多々あります。ほかの三人の記事では触れなかっただけで、NEWSの俳優仕事の出来栄えは個人的には【ドングリの背比べ】だと思っております*1ので、決してシゲだけを厳しく評価しているわけではないことを先に申し上げておきます。

それではラスト、いっきまーす!!

 

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花のズボラ飯

原作が『このマンガがすごい!』で一位を獲得し、そろそろドラマ化しそうだな~ってときにやっぱりした。

花のズボラ飯 コミック 1-3巻セット (書籍扱いコミックス)

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内容は実写化というより原案だけお借りしましたって感じ。原作既読組としては【ズボラだけど愛嬌があって憎めない主人公:花】が倉科カナちゃんなのはすごくハマってたと思います。ただまぁ予告で満足しちゃったんでチラ見した位です…。

元々原作にドラマ化できるほどの登場人物がいないので、シゲの役もドラマオリジナルです。ズボラ飯の研究員として毎回ちょこっと調理します。Wikipedia見て驚いたけどシゲの名前がキャストの2番目なんだね…。キャストのジャニーズ率を見るに、なかなかシングル出せないNEWSのために事務所の力でブッキングしたのかなぁと思ってます。シゲがお料理できる子で良かったよね。 

花のズボラ飯 [DVD]

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失恋ショコラティエ

サエコ石原さとみ)】のあざとさ・可愛さ・男受け抜群のファッションを堪能するためのドラマ。石原さとみがずうずうしくってぶりっ子で、女に嫌われる女の権化なんだけど絶対あなたも好きになる。ちなみに「石原さとみが超カワイイ」との評判に5話くらいから試しに視聴してみたらドハマりしたっていう、私的にも非常に珍しいパターンです。松潤でもシゲでもなく、フェロモンガール石原さとみの力量をぜひ見て欲しい作品でございます。

失恋ショコラティエ DVD-BOX

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ご存じない方のためにあらすじを説明すると、

チョコ大好き♥なさとみ先輩のため留学してショコラティエになった松潤。しかし帰国したらさとみは結婚していた…。自棄になった松潤はセフレ作ったりしつつも色々あってさとみとイケナイ関係に(セフレはしっかり継続)。しかも妹も一緒に働いているというのに、自分のお店にさとみを住まわせたり働かせたりするなどクズの極み不倫を堂々と展開する。店の従業員たちも最初は思うところがあったものの、恋愛マスターさとみに懐柔されて徐々にさとみ信者になっていく。不倫のわりにドロドロしてないドラマだが、一応決着ついて終わります。

全然まとめられなくてすみません。とにかく「石原さとみがスゴイ」ってことしか私は伝えられないので、もう公式サイトかWikipedia見た方が早いと思うよ(丸投げ)。

 

あらすじだけ見ると【不倫するクズ女さとみ】なんですが(実際そうなんだけど)、突き抜けすぎてむしろ清々しいというか、なぜかさとみの不倫は筋が通っているように思えてくる。「不倫は確かにダメ。でもさとみは可愛い。じゃあさとみの不倫は間違ってないんじゃないか…?」という理屈では説明出来ない何かがまかり通る世界観。

今この記事読んでるドラマ未視聴組の大半はそんな馬鹿なと鼻で笑ってらっしゃることかと思いますが、そんなあなたも絶対さとみのファンになっちゃうからぜひ一回ご覧になることをお勧めします。なお松潤もなかなかのクズの極みです。セフレ作って不倫してってやりたい放題か。

 

個人的には劇中のサバサバ系一般女子代表水川あさみ(≒視聴者の代弁者)が徐々にさとみ信奉者となっていく変遷具合が見所です。自分だけは不倫女に騙されないわと抗っていたのに、思い付きでさとみに恋愛相談をしたところ見事心中を掌握されてしまい、彼女の教え通りに言動を改め実践していきます。とうとう普通にさとみを友人として信頼するまでに至る過程は、さながら新興宗教のトップとその教示に心酔していく信者を彷彿とさせます。まさに教祖さとみ様。宗教にハマる人の心理がちょっと理解できました。

恐ろしいのはさとみの言葉にいちいち説得力がありすぎて、視聴者もまるっと納得してしまうこと。さとみは可愛い、可愛いは正しい、そう世界の中心はさとみなのだ…と妙な真理に行きつきました。石原さとみの神髄ここに極まれり。

 

水川あさみ松潤の同僚で、彼に片思いをしていましたが、松潤のセフレ水原希子の行きつけのショコラ店で働くシゲ(関谷)とちょっといい感じになります。「付き合ってなくても3回会ったら家に誘ってもOK」という関谷理論は水川あさみに困惑と動揺をもたらしただけでなく、全国の女性視聴者の間で物議を醸すこととなった。

悶々としながらもそのままシゲ宅へ向かう水川あさみ。タクシー車内でのシゲの憂いた表情がとっっってもイケメンでございましたので、シゲ担は早めに見た方がいいよ!!

なおシゲのラストシーンがあまりにもほったらかしで、一視聴者の私ですら「えっ、関谷これで終わり?」と拍子抜けする事態に。シゲ担の心中、察するにあまりある

 

前回の記事で【(NEWS)がなかったせいでシゲが覚えられなかった】って書いたんですが、この時はばっちり(NEWS)はありました。「あ~このイケメン、NEWSの人か~」って認識はしてたし、【成亮】ではなく【シゲアキ】だったから名前も読めてたはずなのに、やっぱり覚えるに至らなかったという…。結局(NEWS)あってもなくても一緒やないか。

シゲの顔と名前が私の記憶媒体と相性悪すぎのもあるんだけど*2、もうね…「NEWSの最後の一人」って覚え方になってしまってたんだよね…。そもそもNEWSを見かけないし、別に興味もなかったから、消去法で「NEWSの手越小山増田ではない誰か」で十分事足りてたの…いろいろごめんよ…。 

 

大使閣下の料理人

家族用のレコーダーに録画が残っていたという奇跡のおかげで、2年以上経ってから視聴しました。Amazonから貼り付けようとしたら出てこなくて調べたら、まさかの映像未発売とは。嵐の櫻井翔主演でそんなことがあるんだね!?評判悪かったのかな…。

ベトナム大使館に勤める櫻井君が、料理の腕前で大使の西田敏行の外交をサポートしていくお話。シゲは日本の官僚で通訳です。前半はベトナムが舞台なので、シゲの出番なさ過ぎて心配になったけど後半はまぁまぁ活躍します。

 

多分このドラマで一番頑張っていたのは長台詞のベトナム語を華麗に披露していた剛力彩芽ちゃん。登場人物の中で一番外国語を話していた剛力ちゃんですが、流暢なベトナム語に加えて通訳シーンが素晴らしかったです。

力ちゃんの通訳の仕方が自然というか、ちゃんと『会話を聞きながら自分の中に落とし込んで言語を訳』しているように見えるんですよね。テレビで見かけるプロの通訳さんだって、ちょっと言葉に詰まったりするじゃないですか。あの絶妙な間のとり方だったり、言葉の置き換えに悩みながらも瞬時に伝えようとする雰囲気の出し方は流石でした。

力ちゃんが上手かった分シゲの演技が見劣りしてしまって、台本そのまま読んでるようにしか聞こえず通訳というよりは朗読になってました…。もうちょっとこうさ…誰かスムーズに喋るだけが演技じゃないんだよって教えてあげて…エリート官僚っぽさはあったんだけどね…。

 

話は逸れるのですが(むしろずっと脱線しかしてないけど)、剛力ちゃんって一時よく叩かれてたイメージがありますよね。でも私がドラマ『アスコーマーチ!〜明日香工業高校物語〜』で初めて彼女を見たときに、主役の武井咲ちゃんを食う勢いで存在感があって、神秘的でショートカットが似合う良い女優さんだな~って本気で思いました。陰でこそ光るタイプの役者というか、明るくて前向きな典型的な主人公より、クールで掴みどころのないキーパーソンの方が向いてると思うんですよね。なんていうの、木村拓哉型じゃなくて稲垣吾郎型なんだよ!(←急にジャニーズ絡めてみる)

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そんなわけで、物語のスパイス的な役柄の剛力ちゃんが見たいな~と密かに待ち望んでいる私でした。はい脱線終了~。

 

傘をもたない蟻たちは

ちょうどこのころNEWSのファンになったのですが、録画環境が整っていない中で深夜ドラマを追いかける気力はありませんでした。ちょっともったいないことしたなーと思ってます。…っていうか今調べてびっくりしたんですけど、これ連ドラなのに円盤発売されてないんだ!?

傘をもたない蟻たちは

傘をもたない蟻たちは

 

マジか…やばいめっちゃ後悔してきた…どっかで再放送してくれますように。

『原作&出演』はまだしも『主題歌』まで担当できるなんて本当に珍しいことですから、シゲ担にとっては幸せなドラマだったのではないでしょうか。

一応原作も読みました。読了後、いつの間にやらイガヌを描いている自分がいました。ブログに載せはしませんが、結構キモく描けたので気に入ってます。 

 

主題歌『ヒカリノシズク』の「誰にも言えない傷跡もあるだろう」って歌詞がすごく好き。コンサートで聴けて良かったです。

 

 

時をかける少女

ファンになって初めての『メンバーのドラマ出演&主題歌発売』でした。だから全話見た。でもファンじゃなかったら絶対見てないやつ。断言する。

時をかける少女 DVD BOX

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時をかける少女 Blu-ray BOX

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当時はブログ開設前で感想はもっぱら読む側だったのですが、はてな界隈のジャニヲタブログを見ているとみんなとにかく褒める褒める褒める。やばい私の感想ぜったい炎上するやつついてけないぞ…ってなってた『批判とか下手とか脚本大丈夫か?とか言ったら特定されて大変なことになりそうジャニヲタ怖い(偏見)』って怯えてたけど、個人情報さえ漏らさなきゃ大丈夫だろ!と奮い立たせてブログを始めました。ブログ始めるまでのちょっとした心の葛藤が当時の思い出です。

 

このドラマ、視聴率も振るわず酷評の嵐でしたが、大体私も同意見です。

青春ドラマって、メインの役者が若い分どうしても演技力は物足りないことが多くなります。それはある程度仕方ないし、視聴者も10代が中心だから演技のうまい下手なんて分からないし気にしないでしょう。だから若い子の演技は『瑞々しい』『若手だから』で許せます。

ただし、若さゆえの演技の軽さを補うだけの脚本じゃないと、大人は見てくれません。歴代のティーン向けの人気ドラマが視聴率20%とか叩き出せていたのはそのおかげでしょう(時代が良かったとは言えどもね)。今作は何度もリメイクされた人気小説が原作だから、普通に作ればそれなりの作品ができるハズなのに、色々回り道して捻って揉めた末に着地点がそこかい!ていうか吾郎ちゃん不憫!!と突っこみたくなるのはどうなのか。あんなに腑に落ちない最終回初めてだわ。

あと第二話、先生(シゲ)と死ぬ予定の女の子が一度も直接絡まないから、『実はその女の子の想い人は先生じゃなくて別人でした~盛大な勘違い!!』っていう視聴者の予想を裏切る展開も期待しながら見てたけど、結局何のひねりもなくてオオイッ!!ってなった。『自分に好意があったかもしれない亡くなった生徒の写真が入った手紙が突然届く』って、先生からしたら普通にホラーやろこんなん。

脚本の方が若く(テゴシゲと同い年)、おそらく2006年にヒットしたアニメ映画の『時をかける少女』の影響を強く受けている。私も同世代でアニメ版を視聴したので、取り込みたくなる気持ちは分かります。だからこそ、それを超えたくて自分流のアレンジを加えたんだろうけど、話の運び方のせいでことごとく失敗した印象です。アラサー以上にはそれぞれの世代の「時かけ」があるから、どうしても比較して辛めに見てしまうんだけどね。

 

時をかける少女 [Blu-ray]

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なおアニメ版は本気で良作だし絶対感動するからおすすめしときます。あの頃アニメと少年ジャンプとドラマばっかり見てた私が言うんだから間違いない。

 

シゲは24時間テレビに向けての実績づくりの一環(あとNEWSにシングル発売させるため)で起用されたのでしょう。でも逆に24時間テレビのドラマが心配になったというか、一般人からすれば『この演技力で主演かい、これだからジャニーズは!!』と思われかねないレベルだったかな…。張り切り過ぎてちょっとイタイ先生として割り切って見ればアリかも。

でもゆいPとの絡みは結構好き。シゲが横に並ぶと大柄なゆいPが小さく見えて、『ああ、シゲも立派な男性なんだな…キュン…』ってなる。どういう視点だよ。

 

 

盲目のヨシノリ先生~光を失って心が見えた~

 放送直後に書いた記事がこちら。

mikuriku.hatenablog.com

この時はエリカ様キレイカワイイ顔小さいしか言ってなかったので、半年たった今、冷静になってドラマを思い返してみました。でもやっぱりエリカ様。

制作側としては、一般人に俳優としての活動をほとんど知られていない加藤シゲアキを主演に置くのは不安だったと思うので(他の三人でも同じだろうけど)、「ごくごく普通の女性を演じるエリカ様」の復活をセットにすることで、どうにか盛り上げようとしたんだろうなというのが私の見解です。だって番宣とかさ、結局エリカ様がメインだったしさ…。でもドラマの出来栄えに一番貢献してるのも間違いなくエリカ様なんで妥当ではある。

 

思い起こせば24時間テレビは本当に色々ありました。NEWSマジで呪われてる…って思ったもん。念のため今後に備えて一回お祓いした方がいいと思ってるので、少プレでそういう企画どうですかね。

当時は私も空気を読んでコヤシゲの演技力については言及しませんでしたが、本音ではなんかこう若干ね…滑ってる感がね…あったんだよね…(小声)。ところどころ「シゲ、いま目ェ見えてるだろ」って場面もあったけど、難しい役をNEWSの看板背負って頑張ったことは褒めてあげたいです。

でもなんかさ、結局シゲは関谷みたいに寡黙な役が合ってるというか、余計なこと喋らさずにイケメン堪能させとけばそれが一番なんじゃなかろうか?(それ言ったらおしまいだけどさ…)

 

 

嫌われる勇気

こちらも第一話だけ放送直後にばーっと書きました。 

mikuriku.hatenablog.com

自分で言うのもあれですが、私のブログこそ嫌われる勇気を実践している。ファンブログにしてはぜったい嫌われてる部類だろうな~と日々思ってます(笑)

まぁ匿名ブログで猫被ってどうすんだ、汚い言葉さえ使わなけりゃ大丈夫でしょ!ノーマンタイ!!って感じですけどねー。手越理論で生きてますので。別に炎上ブログ目指してるわけではないよ。

 

しばらく視聴を続けましたが、初回から大きく感想が変わることはありませんでした…。めい子先生の登場シーンのたびに、「樹ちゃんの色気…でへへ好きと気持ち悪めな感情を大きくしていっただけです。4話以降は録画したっきり放置してたんですが、樹ちゃんファンとしてめい子先生の元カレの回(6話)はしっかり視聴しました。その後レコーダーの容量不足のため、残りの回は見視聴のまま削除となりました…アーメン。

 

このドラマが最終回を迎えるまでこの記事を保留にしておこうと決めていました。というのも万が一これを読んでドラマの視聴率に影響が出たら申し訳ないからです。

はい、ここからまた私の大好きなコストの話をしますので、読みたくない方は次のAmazon商品紹介まで飛ばしてください。

 

 

最初に香里奈主演でシゲがサブ扱いって聞いたときは、「噂では聞いてたけどフジテレビ本気で金ないんだな…」って思いました。というのも人気若手俳優やドラマ班として活躍する同年代デビューののジャニタレ(亀梨くんとか)に比べて、おそらくNEWSメンバーの演技仕事のギャラは低いからです。

昔ネットで見たんですが、ジャニタレは誰でもそれなりの数字が見込めるから、テレビ局からすればイヤでも使わなきゃいけない反面、困ったときの助け舟として非常に有効らしいんですよ。大ゴケ確実で誰も出たがらないような作品でも、最低限の視聴率が確保できるから。

NEWSは歴のわりにまだまだ知名度も高くないし、今のメンバーは主演の実績も少なく演技力を評価されているわけでもないから、演技仕事のギャラも高い部類ではないと思うんですよね。でもジャニーズが出演すれば、敬虔なファンはなるべくリアルタイムで視聴してくれるし、多少気に入らなくても頑張って視聴してくれる。グループ担や事務所担が見てくれたりもする。

現状バーターが精いっぱいで、新規ファンやタイアップを獲得しやすい主演クラスのドラマ班がいないNEWSにとって、メインで連ドラなんてどれほど有難いことか。ギャラが少なかろうが予算がなかろうが、タイアップが取れればとりあえず曲は作れるし、CDとして出せればそれなりの売り上げも見込めて、何より楽曲を披露する名目でグループ活動ができる。

テレビ局からすれば、主題歌がジャニーズだとそれだけで話題になりやすいし、他局の歌番組であってもジャニタレ枠で確実に出してもらえるから、少なからずドラマの宣伝にはなる。両者に損がないんですよね。

 

最近のフジの連ドラ、全体的にキャストの費用が抑えられてる感じもするので、シゲの起用もそういう理由なのかなぁと勝手に想像していました。

もちろんドラマ出演自体は喜ばしいことですし、どんな理由であってもそれで新曲出せて知名度上がるなら、十分有難いことだぁと思っています。

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

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幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

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ようやく終わったー!

疲れたーー!!

でも楽しかったーーーー!!!

 

そしてここまででなんと約9000字!

お疲れわたし!!お疲れみんな!!!

 

 

実は3か月前に90%以上書き終えていたのですが、うまくまとまらず放置してたら季節をまたぐはめに…。何とか「続き書くよ詐欺」をせずに済んだので、ようやく肩の荷が下りました。

当初はせっかくだし脱退したメンバーのドラマレビューも書いてやろうと思ったけど、しんどいから止めます(笑)山Pだけで8本くらいある上、現在進行形でも見てるからキリがないので。

もう瑞々しい演技が許されるような年齢ではないから、今後は実力がないとバーター扱いでも起用が難しくなってくるでしょう。今の4人の演技力を鑑みると厳しいことは百も承知ではありますが、タイアップや知名度向上のためにもなるべくチャンスが回ってくることを願っております。おしまい。

 

 

*1:大きな声では言いませんが、4人とも流石に若手とは言えない年齢で演技力はあんな感じ(察して下さい)なので、今後NEWSがドラマ関係のタイアップを取ってくるのは至難の業かと思われます。伸びしろに期待して貰えるのはせいぜい20代まででしょうし。

*2:正統派イケメンの記憶が苦手。中島裕翔も覚えにくかったし、勝利くんとケンティーもしばらく見分けられなかった…。

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